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2017/10/21 00:46 |
いぬのしつけは愛情をもって
イヌしつけ愛情をもって、イヌに接することが大事です。

あなたは、イヌが好きですか?

好きですよね。

イヌしつけをするには、愛情はとても大切なことです。
イヌしつけには愛情が必要不可欠です。

イヌしつける時には、ほめてあげることはもちろんですが、
まちがっているときはしっかりと叱ってあげなければなりません。
叱るときもしっかりした愛情しつけて下さい。

イヌに対しての愛情がなければイヌにとってそれはしつけではなく、
ただの虐待となってしまいます。
これでは、とてもイヌのしつけとは、言えません。

イヌの気持ちをしっかり汲み取ってあげて、うまくいった時にはほめてあげます。

悪いことや言ったとおりにできなかった時は愛情を持ってきちんと叱って、間違いを良い方向に正してあげます。
これが、本当のイヌしつけだといえます。

イヌのしつけ
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2008/11/07 14:10 | 犬のしつけ
犬のしつけはトイレにはじまる

しつけでもっとも覚えさせたいのは、やっぱり、、、トイレ
小犬のうちにしつければ楽ですが、成犬になってからではなかなか覚えてくれません。
まずは小犬の時にトイレのしつけをしっかり覚えさせましょう

はとても鼻が良いので、トイレをしつける時は、臭いで覚えさせることが効果的です。

それには、、、
1.小犬がオシッコやウンチをしてしまった場所の臭いを嗅がせる
2.しつけを行う場所でトイレをさせ、そこに少しの間居させてトイレの臭いというものを覚えさせます。

そうしつけることで、子犬はオシッコをしたくなった時などはその場の臭いを嗅いで、そこがトイレかどうかたしめるようになります。
こうなれば、トイレに関してのしつけは、ほぼできていると思っていいでしょう。

そして、トイレでしっかりできたときは、ほめてあげる事が大事です。
ほめること、これがしつけにおいて一番効果があるといえます。

もちろん、最初のうちはうまくいかずにトイレ以外の場所でお粗相をしてしまうかもしれません。
この場合は、これは「良くないことだ」ということをしつけるために、叱らなくてはなりません

叱るというのも、大変必要なことです。
ただ、しつけとはいってもあまりにも叱りすぎては、いけません。

叱るというのと、怒るというのには違いがあります。

しつけは楽しいものです。
そう思ってしっかりとしつけていくことが大事です。

犬のトイレ

●世界3位の犬のしつけ
【自宅でできる!犬のしつけの法則】


●あなたの愛犬が見違えるほどいい子になる
森田流犬のしつけ法


●獣医が教える愛犬しつけ術


2008/11/07 13:53 | 犬のしつけ
イヌの健康と食事
イヌ食事も、人間と同様に、成長していく中で変えていく必要があります。
子犬成犬老犬と、それぞれの時期に応じて、次のことを参考にしてください。

小犬
基本的には“子犬用のドッグフード”をあげてください。
1歳まではイヌも成長するので、栄養価が高く、カロリーも高めのものを与えるようにしてください。

成犬
通常のドッグフードでかまいません。
また1日のカロリーをきちんと計算する必要があります。
人間と同じようにカロリーオーバーになると、肥満の原因となります。
また、最近では、オーガニック系のドッグフードも市販されているので参考にしてみてください。
食事もバランスが大切です。
もしも、病気にかかった場合などは、治療に加えて、担当の獣医の先生に食べるものの指示も受けてください。
イヌも人間も同じ動物なので、子育てと同じように、また言葉が通じない分、体調に気をかけてください。

老犬
食事に気をつけていないと、イヌも人間とおなじようにカロリーオーバーになってしまいます。
運動量も成犬のころよりも落ちてきますので、運動不足に注意してください。
運動といっても、成犬のころのような散歩や運動ではなく、スローテンポの運動を心がけてください。
この時期は病気になることも多いので、獣医での定期健診を受けながら、日ごろの食事もカロリーが少なめの老犬用ドッグフードに切り替えていきましょう。

イヌのドッグフード

2008/11/07 13:35 | 犬の食事
いぬのしつけの基本
しつけの基本は「おすわり、伏せ、待て、おいで」ですね。
かんたんなようですが、しつけはあせらず気長に、コツコツ進めていきましょう。

けっしてしつけでやってはいけないこと、それは、、、
がなかなか覚えないからといって、大声で「おすわり!」と繰り返し怒鳴っていてもは覚えてくれません。
むしろ逆効果です。
ポイントはがおすわりした時に、その瞬間を見逃さずに「おすわり」といってあげることです。

しつけがうまくできないときは、しばらく時間をあけてからもう一度トライしてみましょう。
大事なことは、飼い主の指示にうまく反応してくれたときには、必ずほめてあげてください。

また、はじめはドッグフードやオモチャを利用して覚えさせるもの良いと方法です。
そういったひとつひとつの積み重ねが成功につながります。

しつけの基本は、「おすわり、待て、お手、おかわり、伏せ、おいで」です。
まずはこの基本的な動作から練習してみましょう。

中でも重要なしつけは、「待て」といわれています。
これは食事のたびにおこなってください。
これができるとしつけを覚えてくれやすいです。

イヌのしつけ ●世界3位の犬のしつけ
【自宅でできる!犬のしつけの法則】

 
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2008/11/07 13:10 | 犬のしつけ

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